「朝起きたときから腰が重い」
「長時間座ったあと、立ち上がる瞬間がつらい」
「施術を受けても、しばらくすると腰の痛みや重さが気になる」
このような慢性的な腰のお悩みはありませんか?
腰痛は、痛みが出ている腰だけに負担の原因があるとは限りません。腰まわりの筋肉や関節だけでなく、骨盤・股関節の動き、姿勢、仕事や日常生活での身体の使い方など、複数の要因が関係している場合があります。
小牧市のBTG接骨院では、10年以上にわたり身体の痛みや動きに向き合ってきた施術者が、腰の状態だけでなく、骨盤や股関節の動き、姿勢、痛みが出る動作まで丁寧に確認します。
そのうえで、一人ひとりのお身体の状態に合わせた施術とセルフケアをご提案し、腰にかかる負担の軽減と、日常生活を過ごしやすい身体づくりをサポートします。
慢性的な腰の痛みを「仕方がない」と我慢せず、まずはBTG接骨院へご相談ください。
なぜ、あなたの腰痛は繰り返すのか?

慢性腰痛が治らない最大の理由は、痛みが出ている「結果(腰の痛み)」だけを処置し、痛みを引き起こしている「原因」を放置していることにあります。
① 骨盤まわりのバランス低下
腰は、骨盤・股関節・背骨と連動しながら動いています。
そのため、骨盤まわりの動きが硬くなったり、左右差が出たりすると、立つ・座る・かがむ・歩くといった日常動作の中で、腰に負担がかかりやすくなることがあります。
特に、長時間のデスクワークや立ち仕事が続く方は、無意識のうちに同じ場所ばかりに負担が集中しやすく、腰の違和感や重だるさにつながる場合があります。
② 立ち方・座り方のクセによる姿勢の崩れ
長時間のデスクワーク、立ち仕事、スマホ姿勢、足を組むクセなどにより、骨盤や背骨のバランスが崩れると、腰まわりの筋肉が常に頑張り続ける状態になりやすくなります。
そのため、揉んだ直後は楽でも、また同じ場所がつらくなりやすい方もいます
③ 股関節の動かしにくさ
腰の動きと深く関係しているのが股関節です。
デスクワークなどで座る時間が長くなると、股関節の前側にある腸腰筋をはじめ、周辺の筋肉が硬くなり、股関節を伸ばしにくくなることがあります。股関節が十分に動かない状態では、立ち上がる・歩く・かがむといった動作をするときに、腰が股関節の動きを補おうとして負担がかかる場合があります。
そのため、慢性的な腰痛では、腰だけでなく股関節の動かしやすさや、骨盤・下半身との連動も確認することが大切です
BTG接骨院の「慢性腰痛ゼロ」専門アプローチ

1. 最新の姿勢分析
「右足に重心が偏っていないか」「骨盤が左右どちらに捻れているか」「日常生活での気づかないクセ」などを徹底的に可視化します。自覚症状のない歪みを見つけ出すことが、根本改善への第一歩です。
2. 深層筋調整マッサージ(MT-MPS)
表面的な筋肉を揉むだけでは、慢性腰痛の芯には届きません。院長経験者の熟練した手技により、腰痛の真の原因となっている最深部の筋肉を、ミリ単位の精度で捉えて緩めます。
3. ハイボルテージ施術と骨盤矯正
痛みが強い場合には最新鋭の「ハイボルテージ施術」で早期の痛み軽減を目指します。並行して身体に負担をかけずに骨盤矯正を行い骨盤、筋肉を正しい位置、柔軟性へと戻します。
4. 良い状態を定着させるセルフケア指導
「なぜ腰痛になったのか」を理解していただくための教育も重視しています。自宅でできる1分ストレッチや、正しい座り方、さらには細胞の再生を促すための栄養アドバイス(タンパク質摂取など)まで、トータルでサポートします。
慢性腰痛を放置するリスク
腰の痛みを放置し続けると、椎間板への負荷が蓄積し「腰椎椎間板ヘルニア」や「腰部脊柱管狭窄症」へと進行し、将来的に歩行困難や手術を余儀なくされるリスクが高まります。
小牧市で「腰の重みから解放された清々しい毎日」を手に入れませんか?
まずは、お気軽にご相談ください
「これくらいで行っていいのかな」という小さなお悩みも、大歓迎です。|受付 9:30〜20:00
